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SEOのホワイトハットジャパン

.html on PAGESで固定ページに.htmlや.htmの拡張子を付ける

以前にもhtmlで作られたサイトを順位を落とさずにWordPressに変更するの記事や、WordPressの生成するURLには.htmlを付ける方が良いのかの記事で、WordPressの吐き出すパーマリンクのURLの末尾に.htmlをつけた方がよさそうなシーンや、.htmlの拡張子を付けて.htmlファイルであるように見せかける方法を解説しました。

既にhtmlで作られたサイトや、MovableTypeからWordPressへと移行する時に使えるテクニックなわけですが、WordPressのパーマリンクの設定をいじって.htmlなどに見せかける方法は投稿ページにしか使えません。

デフォルトのWordPressの機能では、固定ページのパーマリンクの末尾に、.htmlなどの拡張子を付与することができないのです。

固定ページを上手に利用しカテゴライズを考えていた方にとって、やや、使いづらい印象でしょう。

今回解説する.html on PAGESは、固定ページにも.html等の拡張子を付与させることができるプラグインです。

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WordPressにサイトマップを自動生成するPS Auto Sitemap

サイトマップと一言でいっても、ページ情報を検索エンジンに提供するXMLサイトマップと、ユーザーが目的のコンテンツへと辿り付きやすくするために設置するサイト案内用のサイトマップの二種類があります。

今回解説するサイトマップは、いわゆる「サイト案内」と呼ばれるタイプのサイトマップになります。

通常、サイト内のコンテンツ一覧を表示する仕組みになっており、当ブログでもSite Mapというコンテンツとして設置しています。

当ブログに設置しているサイトマップは手動で毎回足し続けているわけではなく、WordPress用のサイトマップ自動作成プラグインである、PS Auto Sitemapを利用しています。

このプラグインは、新記事を投稿すると、サイトマップへも新記事へのリンクを反映してくれる優れものです。

サイトマップを設置することによりクローラービリティの向上も期待できます。

見た目のテンプレートも複数用意されており、簡単に好きなデザインに変更できる素晴らしいプラグインですので、是非、導入を検討してみましょう。

今回はPS Auto Sitemapの導入と設定方法を解説いたします。

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EMDアップデート徹底解説や過去記事を修正してリンク獲得等6記事

  • 2012-12-20 (木)
  • SEO

今週前半(2012年12月17~18日)に公開されたSEO関連の興味深い記事や、貴重な事例の解説記事のご紹介と感想をお送りします。

今回はSEOの考え方や、広告の張りすぎによるアクセス低下と修正を行ったことによる回復の事例、過去に公開したコンテンツを修正するメリット、EMDアップデートの詳しい解説、ローカル関連キーワードで表示されるコンテンツのタイトルタグの取り扱い、正しいSEOの成功事例をご紹介します。

どの記事も非常に参考になりますので、絶対に目を通しておくことをおすすめいたします。

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GoogleがスニペットのURLにパンくずリストを優先的に使うようになった件

  • 2012-12-19 (水)
  • SEO

先日から検索結果(SERPs)で使われるURLが、パンくずリストから拾われる事が非常に多くなってきました。

この変更はURLがすっきりして見やすくなったメリットと、日本語URLを使用して目立たせCTRを高めるという方法が取りにくくなったことを意味します。

以前からもGoogleはマークアップしていないパンくずリストをスニペットに使うことはありましたが、わりとレアなケースでした。

パンくずリストにマイクロデータをマークアップして、パンくずリストをスニペットのURLに採用してもらいやすくすることは可能でしたが、今回の変更で構造化マークアップを行わなくても、高確率でパンくずリストを理解し、スニペットに採用するようになった模様です。

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WordPressの生成するURLには.htmlを付ける方が良いのか

WordPressの吐き出すURLは、デフォルトのhttp://example.net/?p=123といった形のものや、http://example.net/hogehoge/ のような形式の/(スラッシュ)で終了する形がよく使われています。

では、WordPressが生成するURLに.htmlの拡張子を与え、htmlファイルであるかのごとく見せかける行為に意味はあるのか。

結論からいうと、新規コンテンツの場合は意味はありません。

しかし、MovableTypeからWordPressに移行される方や、htmlで作成したサイトをWordPressへと移行させたい場合は、.htmlを与える方が良いと考えられます。

今回は、WordPressの生成するパーマリンクに拡張子をつけた方がいい状況や、付ける必要がない状況について解説いたします。

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見出しタグの使い方。hnタグ(h1~h6)を正しく使い階層構造をもたせよう

  • 2012-12-17 (月)
  • SEO

見出しタグ(<h1>~<h6>タグ)は、文書に見出しをつけ、 文書構造をわかりやすく伝えるために使用するタグです。

ウェブブラウザで表示した際に見出しタグはテキストが大きくなり太字で表示され、閲覧者に見出しであることがわかりやすく表示されます。

また、検索エンジンに文書の構造がわかりやすく伝わるため、どの部分が特に重要なのかという点が理解してもらいやすくなります。

現在の検索エンジンはかなり進化しており、間違った見出しタグの使い方をしていたり、見出しタグを指定していなかったとしても、コンテンツの中身や重要な場所を理解するようになってはいます。

しかし、適切に設定しておけば、コンテンツの内容を更にわかりやすく検索エンジンに伝えることができますし、簡単に導入できるタグですので、使っておいて損はありません。

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再審査リクエストの書き方やYouTubeのSEO等5記事

  • 2012-12-16 (日)
  • SEO

先週(2012年12月の3週)に公開されたSEOの記事で、興味深い記事や役に立つ記事を5記事ピックアップしましたので、ご紹介と感想をお送りいたします。

タブ切り替え式のデザインが非推奨な理由、再審査リクエストの書き方、X-Robots-Tagの使い方、YouTubeのSEOという内容になっています。

どの記事も非常に興味深い内容で参考になりますので、全ての記事に目を通しておくことをお勧めいたします。

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GoogleAnalytics上でWindows8のデータがNTではなく8として計測開始

  • 2012-12-15 (土)
  • SEO

先日、GoogleAnalyticsでWindows8は今のところNTとして計測されているの記事で、GoogleAnalyticsのアクセス解析上での分類ではWindows8はNTとして計測されていることをお伝えしました。

いずれはGoogle側が対応して8として計測しはじめるのであろうと予想しておりましたが、先日、Windows8としての計測が開始されようです。

GoogleAnalyticsがWindows8の計測を開始した証拠画像

2012年12月12日よりWindows8の計測が開始されており、それ以前はNTと同一とされているようです。

では、詳しい解説をしていきたいと思います。

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WordPressのドメインURLをwwwありwwwなしに正規化する設定方法

ウェブサイトを立ち上げる際には、wwwありで運営するのか、wwwなしで運営するのかを決める必要があります。

  • www.無し:http://example.net
  • www.あり:http://www.example.net

どちらを選択したとしても検索ランキングにおいて有利、不利は存在しません。

新規立ち上げ時なら、お好きな方を選択してもらって構いません。

ちなみに私は少しでも短いほうが好みという理由で、全ての手持ちサイトをwwwなしで運営しています。

「wwwあり」と「wwwなし」どちらのURLも存在してしまうと、重複しているということになりますので、検索エンジンにとって優しい作りとはいえません。
(このようなありがちなミスをGoogleはある程度上手に処理してくれてはいますが)

「wwwあり」か「wwwなし」どちらか1つ使うべきアドレスを決め、使わない方のアドレスにアクセスがあった場合、使う方にリダイレクトを行う正規化を行うと良いでしょう。

  • (例1)wwwありに正規化:example.netへのアクセスをwww.example.netにリダイレクト
  • (例2)wwwなしに正規化:www.example.netへのアクセスをexample.netにリダイレクト

WordPressはインストール時に自動で正規化されます。

wwwありのURLでinstall.phpのURLを叩くとwwwありに
wwwなしのURLでinstall.phpのURLを叩くとwwwなしに正規化されます。

今回の記事ではインストールした後にwwwありに変更したり、wwwなしに変更する設定を解説します。

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アメリカのSEO事情やリンクの否認ツールでのペナルティからのリカバリ等6記事

  • 2012-12-13 (木)
  • SEO

今週前半(2012年12月10日-11日)に公開されたSEO関連の記事で役に立つ記事、興味深い記事をピックアップしました。

アメリカのSEO事情を見れば、この先の日本のSEO業界の流れが見えてくる記事、タグページで重複ページを量産してしまわないための方法、ファーストビューの広告が原因でアクセスが下がったと思われる事例、警告を受けているはずのドメインでビッグキーワードで1位になった事例、ユニークなコンテンツを作るための考え方、リンクの否認ツールを使いペナルティから回復した事例の6記事のご紹介と感想をお送りいたします。

ペナルティは受けないに越したことはありません。

これらの記事を参考に、どのようなコンテンツ作りをしていけばいいのかヒントにしてみてください。

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WordTwitを使い記事の更新情報をTwitterに自動投稿する設定方法

2013年6月13日追記:TwitterのAPIのVer.1の公開が終了され、Ver.1.1へと切り替わった為、2013年6月13日現在ではWordTwitの自動投稿が使えません。

今のところ、ブログ記事の更新をTwitterに投稿する類似のプラグインもVer.1.1に対応しているものの情報は入ってきていませんので、各種プラグインの作者が対応版を公開されるまで待つしかなさそうです。

2013年6月13日追記:あTwitter API Ver.1.1に対応したWordTwit3.0が公開されたました。

導入方法や設定はWordPressとTwitterを連携させて記事の更新を自動でTweet投稿させるプラグインの記事を参考にしてください。

 

ブログの記事を更新したら、TwitterでURLをつぶやいてフォロワーの方に記事を見てもらえば、何も告知しない時に比べればアクセスは増えます。

時にはそのTweetをみたフォロワーさんが記事をRTしてくれたことにより一気に拡散して多数のアクセスや被リンクを獲得することもあります。

様々なメリットがありますので、記事を更新した際にはツイッターでつぶやいておくと良いのですが、予約投稿をしている場合、つい、Twitterでフォロワーへの通知を忘れがちになってしまいます。

そこで利用するWordPressのプラグインが、WordTwitです。

WordTwitを導入して設定をしておけば、ブログの記事が公開されたとほぼ同時に、ご自身のTwitterアカウントへ更新情報をつぶやいてくれるようになります。

今回の記事ではWordTwitの導入と設定方法を解説いたします。

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Open Site Explorerの無料のユーザー登録を行う方法

  • 2012-12-11 (火)
  • SEO

自分のサイトのどのコンテンツが人気があるのか。

アクセス解析でアクセスを見てもある程度判断できますが、ウェブマスターツールで獲得している被リンクを確認することでも判断できます。

リンクを獲得しているページには何かしらのリンクしたくなる理由が存在するはずです。

ページの確認を行い、ユーザーがリンクを張りたくなった動機を分析して現存しているコンテンツに手を入れたり、次なるコンテンツの作成する時のヒントにしましょう。

出来ればライバルサイトのバックリンクも確認して、相手の強みも確認しておきたいところですが、Googleのウェブマスターツールではライバルサイトのリンクを確認することはできません。

以前はYahooサイトエクスプローラーで確認出来ていたのですが、今はBingのウェブマスターツールに統合されましたが、少量のリンクしか表示されないため、いまいち使えません。

そこで、Open Site ExplorerMajesticSEOahrefs等の有料のSEOがあるので、それらのSEOツールを使ってバックリンクを調べるのがベストです。

ただし、これらのツールは独自のクローラーを巡回させデータを取得する仕組みになっていますので、比較的高価です。

どのツールも機能制限版を無料で試用できるのですが、「表示される被リンクがほんの一部しか確認できない」「1日の使用回数制限が厳しい」といった不満点もあります。

無料の機能制限版で一番使えるのがSEOmozが提供しているOpen Site Explorerというツールです。

このツールは機能制限版でも被リンク数の確認や、どのページから張られているかということは確認できます。

1日3回までしか検索できませんが、無料のユーザー登録を行うことにより1日に何度でも検索できるようになります。

今回は、Open Site Explorerの無料ユーザー登録の方法を解説いたします。

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リストタグ(ul,ol,li)の使い方と解説。箇条書きを正しく設定し構造を伝えよう

  • 2012-12-10 (月)
  • SEO

リスト構造タグ(<ul>,<ol>)タグは箇条書きを行う時に使うタグです。

リストタグを用いて要点を箇条書きすることにより、訪問者が重要な点を理解しやすくなります。

さて、SEO的に見てメリットがあるのどうかというと、メリットはあると思われます。

検索エンジンもリスト構造でわかりやすく箇条書きされている文字列は重要なキーワードが含まれていると判断するでしょうし、そもそも、ユーザーにとって役立つ正しい構造を検索エンジンが嫌う訳はありません。

検索ランキングが一気に上る魔法のSEOではありませんが、正しい論理構造にしてサイトが正しい評価を受けるという作業はSEOの王道ともいえる作業ですので馬鹿にはできません。

今回の記事では、リスト構造タグの使い方と記述について解説いたします。

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現実的なSEOへの取り組みやサイトデザインの考え方等6記事

  • 2012-12-09 (日)
  • SEO

先週公開されたSEOやマーケティングの記事(2012年12月4日~7日)で興味深い記事や役に立つ優れた記事を7記事ピックアップしました。

SEOへの取り組み方や、戦略的な導線に関しての記事、ECサイトの収益を上げる改善案、ランディングページを改善する方法等、多くの実践的な記事のご紹介と感想をお送りします。

すぐに取り組めるアイディアもありますので、是非全ての記事をご覧になって、ご自身のサイトに生かせる方法はないか確認してみましょう。

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【悲報】Google Apps 無償版の新規受付が終了

先日、ツイッターのタイムラインを眺めていると、とても残念なお知らせが目に入りました。

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私が現在使っているメールはすべて無料で使えるGoogleAppsを利用しています。

以前にはGoogleAppsを利用し独自ドメインでメールを運用する方法という記事で導入の解説も行ったほどです。

メールの内容をGoogleに預けるのが嫌だという意見もありますが、私の中ではGoogleのサーバに預けておく安心感や、強力な検索機能を使える利便性が、Googleに多少の個人情報を預けるデメリットを超えていた為愛用しておりました。

今回、無償版の新規受付が終了したようです。

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クローラビリティは重要、内部リンク構築について等4記事

  • 2012-12-07 (金)
  • SEO

今週前半(2012年12月3日~4日)に公開されたSEO関連の記事で興味深い記事、役に立つ記事を4記事ピックアップしました。

クローラビリティの重要性、共起語とトピック センシティブ ページランク、内部リンク構築、SEOやSMOですぐに結果が出ると思わない の4つの記事のご紹介と感想をお送りいたします。

素敵な記事を厳選してピックアップしておりますので、まだ見られていない記事がございましたら、是非、読みに行きましょう。

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ウェブマスターツールの所有権確認が勝手に外れる不具合が発生している模様

  • 2012-12-06 (木)
  • SEO

検索経由で集客しているウェブサイトでは、GoogleAnalyticsのようなアクセス解析ツールと、ウェブマスターツールは必須ツールです。

ウェブサイトの検索クエリや検索順位の一部を見ることができたり、サーバーが落ちてクローラーがクロール出来ない状態になっている時やマルウェアに感染している場合に通知してくれますし、不自然なリンクが多い場合の警告が送られてくるのもウェブマスターツールです。

クローラーの動きやインデックスのステータスも確認できますし、不自然なリンクを無効化させるリンクの否認ツールや、グーグルボットがクローリング出来るかテスト出来るFetch as Googleもウェブマスターツールが提供している便利な機能です。

こんな素晴らしい機能を無料が提供で提供されているGoogleウェブマスターツールなのですが、先日から勝手に所有権の確認がとれていない状態になる不具合が発生しています。

今回はその不具合に遭遇していないか調べる方法と、修正方法をお届けいたします。

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robots metaタグ(noindex,nofollow,noarchive)の使い方

  • 2012-12-05 (水)
  • SEO

meta要素robotsは、検索エンジンのクローラー(スパイダー)の制御を行うタグです。

GoogleやBingなどの一般的な検索エンジンのクローラーはmeta要素robotsの指示に従って行動してくれます。

検索エンジンにインデックスしてもらいたいページや、辿ってほしくないページを指定することができます。

robots.txtでもクローラーの制御は可能ですが、robots.txtは「辿るな」という指示ができるだけなのに対して、robots metaタグでは「この先の辿ってもいいけどこのページはインデックスしないでね」といった細かい設定ができます。

今まではとりあえずたくさんのページをインデックスさせておくというのが検索エンジンを使った集客の常套手段でしたが、パンダ・アップデートが導入されてからは、低品質なコンテンツをインデックスさせる事がサイト全体の評価を大きく下げる要因となりました。
(パンダアップデート導入される前からも低品質なコンテンツをたくさんインデックスさせるのは良くない行為でしたが、パンダアップデート以降、低品質なコンテンツをインデックスさせる影響が顕著にSERPsに出るようになりました。)

今回の記事ではrobots metaタグの使い方と解説、どのようなシーンで使えば良いのか解説していきます。

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ブログ記事を毎日更新継続中-開設10ヶ月目のアクセス解析のデータ

  • 2012-12-04 (火)
  • SEO

10月6日からホワイトハットジャパンのブログの記事更新ペースを週3回から、毎日更新に変更しました。

ブログの記事の更新率を上げるとアクセスはどのように増加していくのかという実験で始めた毎日更新なのですが、11月も絶賛継続中です。

10月は更新率を上げたことによりアクセスも増えました。
更新率を上げればアクセスは増える-開設9ヶ月目のアクセス解析データ

11月のアクセスはどのようになったでしょうか。

毎月恒例のGoogleAnalyticsウェブマスターツールの解析データを公開していきたいと思います。

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GoogleAnalyticsでWindows8は今のところNTとして計測されている

  • 2012-12-03 (月)
  • SEO

2012年10月26日に発売された、Windows8。

私は購入しておりませんし、周りでも買ったという声はほとんど聞きません。

既にタイトルで解説しているのですが、GoogleAnalytics上でWindows8はWindowsNTとして計測されている模様です。

追記:2012年12月12日より、8として計測が開始されたようです。
GoogleAnalytics上でWindows8のデータがNTではなく8として計測開始

[oEmbedTweet 275102792505495555]

ツイッターでboss_氏から記事のネタを頂いたので、Windows8のAnalyticsの扱いや、ジャンルによるWindows8率の違いを調べていきたいと思います。

記事ネタの提供、ありがとうございます。
全文を読む» GoogleAnalyticsでWindows8は今のところNTとして計測されている

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