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WordPress Archive

テーマをVicunaからSimplicityに変更しました

当ブログのWordPressのThemesを、初めての公開日から使い続けていたWP Vicuna.excから、Simplicityに変更しました。

同じ色合いで、似たようなデザインを再現させましたので、ひょっとしたら、全然気付いていない方もいらっしゃったかもしれません。

サイトの印象は大きく変えずに、最新のテーマの導入ができたので、個人的に大変満足しています。

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WordPressとTwitterを連携させて記事の更新を自動でTweet投稿させるプラグイン

WordPressで新しい記事を投稿した時にTwitter等のソーシャルメディアに更新情報を流すようにすることにより、告知経路が広がり、コンテンツの初期段階の露出が高まります。

記事を投稿してから手動で各種ソーシャルメディアに更新情報を流してもいいのですが、WordPressの場合、更新したコンテンツのURLをご自身のTwitterへと自動でつぶやくプラグインがございます。

その便利なプラグインが、WordTwitです。

以前からWordTwitプラグインは愛用させて頂いていたのですが、TwitterAPIが1.0から1.1にへと切り替わった為、WordTwitは一時的に動作しなくなっていました。

今回ご紹介するWordTwitは、新TiwtterAPIに対応したWordTwit3.0です。

TwitterAPI1.1へと対応させるとともに、設定画面や使い勝手が大幅に変化しているため、1から導入と設定方法を解説していきたいと思います。

設定すべき項目が増え、少々手間が増えましたが、この記事を見ながら落ち着いて設定して頂ければ必ず導入出来ますので、ぜひ参考にして頂けましたら幸いです。

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WordPressを最新のバージョンにアップグレードする方法とそのための準備

先日、WordPress3.5.2が公開されました。

WordPress3.5.2へのアップデート

皆さんがお使いになられているWordPressの管理画面の上部に、上記のようなメッセージが届いていると思います。

今回のリリースはセキュリティホールの修正を目的としたアップデートですので、よほどの理由がない限り速やかにアップデートを適用させておきたいものです。

WordPressは出来る限り最新の状態を保つほうがいいのですが、アップデートをすることにより、今まで使えていたプラグインが使えなくなったり、アップデートに失敗して壊れてしまうことも稀にあります。

今回はWordPressを最新版にアップグレードさせる手順を解説いたします。

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トラックバック、ピンバックを送信、受信する設定とSEO(被リンク)効果

WordPressではデフォルトのディスカッション機能として、コメント、ピンバック、トラックバックが用意されています。

トラックバックとは様々なブログで用いられている形式で、記事ごとに設定されているトラックバックのURLに対して「あなたの記事のリンクを張りました」であるとか「あなたの記事を読んだので、その内容に対して言及している記事を書きました」といった意味合いの通知を送ることができる機能です。

現在ではTwitterやFacebook等を用いたソーシャルメディアでのディスカッションがメインとなってきていますので、ブログでのトラックバックやコメント等を用いた意見交換はやや下火になってきているのは間違いないでしょうが、ブログの記事同士で文字数を気にせず行える意見交換は粋なものですし、面白い使い方も可能だと思います。

今回はトラックバックとピンバックについての解説を行います。

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WordPressとhtmlで作られた静的なサイトはどちらがSEO的に有利なのか

私がよく受ける質問内容の1つに、「WordPressはSEO的に有利なのか」というものがあります。

私の関係しているウェブサイトやECサイトはWordPressで構築されているものが多いです。

当ブログもWordPressで運用していますし、他のサイトを立ち上げたり、リニューアルする際にもWordPressは第一候補として上がる事は多いです。

普段から使い慣れており、豊富なプラグインで痒いところにも手が届きますし、いざ自分の手に負えなくなった場合や実装が難しいものは、信頼のおけるエンジニアにお願い出来る環境にもありますので、WordPressは非常に使い勝手がいいからです。

それはあくまで、私にとって使い勝手がいいという理由であって、例えばhtmlサイトからWordPressに乗り換えたら、それだけでSEO的に有利になって検索順位が上がる魔法のようなCMSというわけではありません。

ですので、WordPressで作られたサイトはhtmlで作られたサイトより検索ランキングで有利かといえば、全く同じものを作った場合、有利とはいえません。

今回の記事ではWordPressとhtmlで作成された静的サイトのメリットとデメリットを解説します。

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外観 | テーマ,ウィジェット,テーマ編集

今回のWordPressの使い方の解説では、外観について解説いたします。

WordPressの外観の設定画面

WordPressには様々なテーマ(テンプレート)が有償、無償問わず公開されています。

テーマを適用することにより、コンテンツの内容はそのままで、外観をがらっと別のものに変えてしまうことが可能になります。

外観の中に配置されるメニューは、お使いになられているテーマによって、オリジナルのメニューが追加されることも多いのですが、今回は一般的なメニューの使い方を解説いたします。

なお、今回の記事では日本で最も有名なSEOテンプレートで、私も別ブログでは愛用させて頂いてる、賢威6を利用して解説を行いますが、他のテンプレートでも少しメニューの中身が違うだけで、ほぼ同じ内容になります。

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コメント | コメントやトラックバック、ピンバックへの返信や編集管理

WordPressはブログ色の非常に強いCMSですので、特に設定を変更していない場合、記事に対してコメントを行ったり、ピンバック、トラックバックを送信してディスカッションを行う事ができます。

設定次第でコメントやトラックバック、ピンバックを受け付けない設定にすることもできますが、これらの機能を使いこなすことによって、様々な議論を交わしてサイトを更にブラッシュアップしていくこともできますし、コメントやトラックバック、ピンバックの内容は多くの来訪者にとってとても興味深い役立つものとなります。

WordPressのコメント管理画面

今回はコメントやトラックバック、ピンバックへの返信、編集作業についてご説明いたします。

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固定ページ(page)の投稿と親ページ、子、孫ページの設定と使い分け

WordPressの使い方の以前の記事で、投稿(post)の使い方についてご説明いたしました。

今回は固定ページ(page)の使い方や設定方法を解説いたします。

WordPressの固定ページ管理画面の画像

投稿(post)はいわゆるWeblog(ブログ)で一般的に使われている、時系列やカテゴリー、タグクラウドに紐付いて管理できる投稿タイプとなります。

対して今回ご説明させていただきます固定ページ(page)は、時系列やカテゴリー、タグ等の概念は存在せず、ページ同士の管理となります。

違いがやや、わかりづらいかもしれませんが、ウェブサイトの運営の仕方やコンテンツの種類に合わせて固定ページ(page)をメインで使う方が管理が楽になることもありますし、固定ページ(page)は簡単なお知らせのみとして、メインとしては投稿(post)を使うというやり方も一般的だと思います。(当ブログはその方法でやっています)

固定ページの配置例

固定ページは一般的に、グローバルメニューに配置されます。

記事を更新しても時系列で内容が入れ替えたくないコンテンツや入れ替える必要がない重要なコンテンツは、固定ページで作成しておけば、運営がしやすくなるかと思います。

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リンク(ブログロール) | すべてのリンクと新規追加とリンクカテゴリー | WordPressの使い方

前回のWordPressの使い方では、カテゴリーの使い方や設定方法を解説いたしました。

今回の記事ではリンクの管理やリンクカテゴリーの作成、新規リンクの追加方法を解説いたします。

WordPressのリンク管理画面

リンクの一般的な使い方は、サイドバーウィジェットで外部サイトへのリンクを張る際に用います。

当ブログではお薦めの外部サイトのリンク集は、Linkという固定ページを作成していますが、お薦めサイトをサイドバーに並べたい場合は、リンクの機能で管理すると便利です。

今回はリンクの機能について解説いたします。

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カテゴリー | WordPressの使い方

カテゴリーとは共通した話題を扱う記事を分類する機能です。

WordPressに限らず、多くのブログシステムで採用されている、おなじみの機能です。

WordPressのカテゴリーの管理画面

記事にカテゴリーを指定することにより、生成されるカテゴリー別アーカイブページにその投稿が追加され、一覧表示させることが可能になります。

SEOのホワイトハットジャパンのカテゴリー

カテゴリーへのリンクは当ブログでも右のサイドバーに設置しています。

試しにWordPressのカテゴリーのページにアクセスして頂ければわかりやすいでしょう。

当ブログはWordPress以外にも、SEOやMovableType、その他の解説記事も投稿していますが、WordPressというカテゴリーにアクセスすれば、WordPressの記事のみが表示されるカテゴリー別アーカイブが表示されるという寸法です。

カテゴリーによって記事を分類することにより、ユーザーは興味がある目当ての記事にアクセスしやすくなりますし、記事の管理も容易になりますので、WordPressを運営する際には、いくつかのカテゴリーを作成していくことをお薦めいたします。

今回のWordPressの使い方では、カテゴリーの追加や編集、使い方等をご説明いたします。

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メディア | ライブラリと新規追加 | WordPressの使い方

前回のWordPressの使い方では、「投稿」内の「新規追加」の見方や使い方についてご説明いたしました。

今回の記事では、メディア内のライブラリと、新規でメディアを追加する方法を解説いたします。

WordPressの管理画面

文章だけをひたすら書き続けても構いませんが、画像や動画などのメディアファイルをアップロードし埋め込むことにより、文字だけでは表現しづらいポイントもわかりやすく解説することが可能となります。

普段、パソコンの操作や、ウェブサービスの使い方がわからなくなった際に検索を行いますが、文字だけで解説されているサイトよりも、画像もあわせて解説されているサイトのほうが、わかりやすいと感じています。

是非、メディア機能も使いこなして、更に優れたコンテンツを作成しましょう。

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新規追加と投稿画面 | WordPressの使い方

前回のWordPressの使い方では、「投稿」内の「投稿一覧」の見方や使い方についてご説明いたしました。

今回の記事では、「投稿」内の「新規追加」について解説いたします。

WordPressの管理画面

新規で投稿記事を作成する際に利用する、WordPressで最も利用頻度の高いページといっても過言ではありません。

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投稿 | 投稿一覧で投稿(post)を管理する | WordPressの使い方

前回のWordPressの使い方では、ダッシュボードの使い方について解説しました。

今回の記事では、WordPressで記事を作成する際に通常利用されるメニューである「投稿」についてご説明いたします。

WordPressの管理画面の画像

「投稿」は、投稿(post)を編集、投稿、管理するメニューです。

WordPressでは、投稿(post)と固定ページ(page)の二種類の投稿タイプがあります。

簡単に説明すると、投稿(post)は一般的にブログで用いられる、カテゴリーやタグ、アーカイブ等と紐付いた時系列に沿った管理が可能です。

固定ページ(page)はカテゴリーや時系列といった概念は存在せず、単独したページとして利用されます。
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ダッシュボード | WordPressを管理する為の基点となるページ

前回のWordPressの使い方では、エックスサーバーにWordPressを手動でインストールする手順を解説いたしました。

今回からは、WordPressを実際に使いこなすための、各種設定や機能を紹介していきます。

今回の記事では、WordPressでコンテンツを管理する際の基点となるページである、ダッシュボードの機能とカスタマイズについてご説明いたします。

WordPressのダッシュボードの画像

初めてWordPressに触れられた方にはなんだかよくわからないメニューも多いかと思います。

最初はよく理解していなくても、使っているうちに自然と覚えていくものではありますが、よくわからないメニューや使わないメニューが邪魔に感じる方もいらっしゃるでしょう。

基本的な機能と、邪魔なメニューを非表示にするだけで、ダッシュボードは随分とスッキリするものです。

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XserverにWordPressを手動インストールする手順

以前にXserverにWordPressを自動インストールする方法を解説いたしました。

ワンタッチで簡単に導入が可能な自動インストールは魅力的ですが、データベースのテーブルの接頭辞(プレフィックス)がwp_になっているため、セキュリティがやや甘くなる欠点が指摘されています。

悪意あるユーザーが不正にアクセスするためのヒントを半分与えていることになるからです。

後から変更は可能なのですが、少々面倒くさい作業になりますので、新たにWordPressをインストールする際にまとめて対応しておくのがいいかもしれません。

今回は、エックスサーバーにWordPressを手動でインストールする方法を解説いたします。

自動インストールと比較すると、少しだけややこしいですが、この記事の手順に沿って作業を行なって頂けたら、きっと手動インストールも成功するはずです。

なお、WordPressのインストール前の作業にあたる、ドメインのDNS設定やエックスサーバー側の設定については、【初めてのWordPress】ドメインを取得してライバルに差をつけようの記事で解説していますので、1から始める方は参考にしてください。

今回の解説では、sxo.jpというドメインにWordPressをインストールする形で解説します。

ドメイン名はご自身のドメイン名に置き換えてご覧ください。
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Datafeedr Random Ads V2でAmazon等の広告をローテーション表示

当ブログでは現在、サイドバーの右上付近でお勧めの書籍の広告を張っています。

2013年2月21日現在、WordPressで加速させる!ソーシャルメディア時代の[新]SEO戦略マニュアルと、検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書の2種類の本を紹介しているのですが、スペース的な都合もあり、2冊のうちの本のどちらかがランダムで表示されるように設定を行なっています。

また、当ブログに設置しているAdSense広告も、イメージ画像とテキスト画像のクリック率を違いを計測したり、テキスト広告の背景色等を変更した際のクリック率の変化を調べるために、ランダムでAdSenseの広告が変更されるように設定しています。

任意の位置にランダムで広告等を表示させることができるプラグインがDatafeedr Random Ads V2です。

広告に限らず、アイディア次第で様々な物をランダム表示させることが可能なプラグインです。

今回の記事ではDatafeedr Random Ads V2の導入方法や設定、使い方を解説いたします。

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Custom More Link Completeで<!–more–>(続きを読む)を編集する

WordPressでは、Moreタグ(<!–more–>)を挿入することにより「続きを読む」というリンクを表示させる機能があります。

とても便利な機能なのですが、「続きを読む」をクリックすると、<!–more–>以前に書かれていたテキストを飛ばした先に移動する挙動になります。

これは「続きを読む」のリンク先のURLの末尾に#extendedが含まれることによる挙動なのですが、これはかえって余計な動きに感じる方が多いと思います。

また、「続きを読む」というアンカーテキストよりも、記事のタイトルをアンカーテキストに用いるほうが、検索エンジンにリンク先の情報が伝わりやすくなると考えられます。

「続きを読む」を簡単にカスタマイズできるプラグインが、Custom More Link Completeです。

functions.phpを編集してもいいのですが、ややこしいと感じる方は、プラグインでサクッと設定するほうがやりやすいと思います。

今回はCustom More Link Completeの導入方法や設定方法、各種オプションの解説を行います。

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外部リンクを別窓(target=”_blank”)で開くExternal Link Rewriter

当ブログの場合、内部リンクでは同一ウィンドウ内に表示し、外部リンクは新規ウィンドウで表示させることにしています。

外部リンクを同一ウィンドウ内で開くのがいいのか、新規ウィンドウで開くほうがいいのかは、時折議論されることではあります。

私は内部リンクは同一窓、外部リンクは別窓というルール付けに慣れているため、この方式を採用しています。

記事の中で、リンクの種類によって、target=”_blank”を使い分けるのが面倒くさい方や、既に大量の記事を公開済みで全ての記事を見直して修正するのは困難な方におすすめなWordPressプラグインがExternal Link Rewriterです。

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このWordPressのデータベースはすでに最新のものですと表示されログインできなくなった場合の対処法

先日、当ブログのWordPressのバージョンを最新版にアップグレードさせた際に、「更新の必要はありません この WordPress のデータベースはすでに最新のものです」というメッセージが表示され、管理画面の操作を一切受け付けてもらえなくなりました。

更新の必要はありません この WordPress のデータベースはすでに最新のものですというメッセージが表示され操作が不能になった画像

ログイン自体は出来ているのですが、何かにアクセスしようとすると、すべて「更新の必要はありません この WordPress のデータベースはすでに最新のものです」というページに移動してしまうという不具合です。

私の場合、WordPress高速化プラグインのWP File Chacheが原因でした。

WP File Cacheを使っていらっしゃる方で、私と同じように操作不能になった方は、今回の記事で対処法を記しておきますので、参考にして頂ければ幸いです。

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Preserve Editor Scroll Positionで下書き保存時や公開の際にエディターの位置を記憶

長文記事を作成する際、ある程度書いた所で下書き保存を押し、不慮の事故に備える方は多いと思います。

リビジョン機能を無効化している場合にインターネットブラウザが強制終了してしまった場合、数時間の作業が水泡に帰すことにもなり、非常に悲しい思いをすることになります。

こまめな下書きが原稿を守ることになるのですが、WordPressのエディターでは、下書き保存時や公開ボタンをクリックした際、スクロールバーのカーソルが一番上に戻ってしまい、どこを編集していたのか探し直す必要が生まれてくる事が多いです。

下書き保存や公開ボタンをクリックした際に、編集を行なっていた場所までカーソルを移動させてくれる便利なプラグインが、Preserve Editor Scroll Positionです。

Preserve Editor Scroll Positionを使うと、下書き保存を押しても編集していた画面まで瞬時に移動することが可能

文章で説明するとなかなか説明しにくいのですが、導入するだけで非常に快適な環境が実現できる、かゆいところに手がプラグインになっています。

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